【読後紹介】大場 大さんの「東大病院を辞めたから言える「がん」の話 (PHP新書)」

2020年12月27日

1日1読書
916日です♪

本日、紹介する本は、

大場 大さんの「東大病院を辞めたから言える「がん」の話 (PHP新書)」

です。読もうと思った目的、心に残った内容、感想などは、こちら(^-^)

【目標、目標に達するためのプロセス】

「がん」の捉え方。

【個人的!要約】

一概に、「がん」といっても治療内容や段階は異なる。
1病気として、どう向き合うか。

【心に残った内容、感想など】

「がん」リテラシーが育成されていない。

一人ひとりの患者にとっての努力目標が示されているか。

治療わソフト面での質は、バラバラである。
グローバルにアンテナを張り、敏感に勉強し、修練しているか。

セカンドオピニオンは当然の権利。
「がん」と共に生きると言うこと。

キュアを目指すことだけが治療ではない。
緩和ケア、全人的に患者の苦痛をサポートする。

【ベイビーステップ、個人的ワンポイント】

いろいろな考え方に触れる。