【1290】なりたい未来を口に出し、先人の知恵を借り、日々積み重ねる

~病院職員が、安心して、仕事の生産性高く、充実して働ける未来の一助へ~
今日は、「なりたい未来を口に出し、先人の知恵を借り、日々積み重ねる」ということについて考えてみたいと思います。
最近、Amazonのブラックフライデーで、ドラゴン桜が安売りされていたので、
まとめて購入しました。
ほぼ見直してみまして、試験勉強真っ盛りの自分としては参考になりました。
例えば、
・自分で新しく考えるよりも、既に他の人が考えていて効果のあるものを探して取り組んだ方が良い
・習慣化の最終形態とは、やらなければ気持ち悪くて眠れなくなる状態
・日々の暮らしを大切にする人が受験を制する
・不合格は失敗ではない、ほんのちょっと足りなかっただけ、積み上げた事は失敗じゃない
・勉強の記録を残し、積み上げた努力を可視化する
・口に出す。なりたい未来を予言することで相互作用が起きて成功につながる
・勝者の言い訳をする。
 勝者の言い訳とは、自分がミスした理由の根本原因を突き詰めて、成功につなげる言い訳のこと。
これだけでも日々の行動が変わるように思いますね。
自分は合格する!うまくいく!と口に出すこと、
先人の知恵を活用すること、
一日一日、目の前の課題に収集し、努力を積み重ねること。
それぞれ大事です。
以上です。では、また明日(^-^)v
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