【理論と実践】仕組み・交流を加速させるDX
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令和8年9月11日 医療・介護経営の理論と実践 3040号
■仕組み・交流を加速させるDX
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おはようございます。中神です。
先日、地域連携DXをテーマにした講演会に参加してきました。(Part 2)
ある地区の医療連携ネットワークの話です。
多くの施設が登録し、成果も出ていますが、
紙とファックスによるアナログ業務も残る中で、
今後、どのようにDXを進めていくか、
考える機会をいただきました。
地域地域で、できることは違いますが、
どちらにしても、人と人のコミュニケーションが軸であり、
それを支える、むしろ、加速させるのがDXであると感じます。
方針に確からしさ、確証を持ち、進める他にも
データに基づいた経営は必須です。
以上です。では、また明日(^-^)v
(当該内容は、私の所属する組織とは一切関係はなく、全ての文責は私個人に属します。)
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この記事を書いたのは、こんな人。
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中神勇輝(なかがみゆうき)。地方の中小病院に勤務する医事課畑出身の企画部門所属。
中小企業診断士、医療経営士1級。
趣味は、マラソン、ドラム、家庭菜園、筋トレ(HIIT)、読書。

