【868】新規受注を受けるメリット、留意点

中神勇輝です。今回で、868回目です☆

日々の学びや気づきを言語化し、行動を変え、未来を変えていきましょう。

◇過去の記事は、ブログにまとめています(^-^)

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では、本日の内容です。しばらく、試験勉強の振り返りを兼ねた、学習した内容に
ついて、感じたことを書いていきます!よろしくお願いします!

令和1年の事例3を通して。

「新規受注」と言えば、何を思い浮かべるでしょうか。

売り上げアップ、新しいノウハウの獲得、稼働率の向上などは、
メリットとして思いつきたい内容。

売り上げアップは、言わずもがな、ですよね。
稼働率も同じく、人や機会、工場動いていない状態になっているよりも、
適切に稼働している方が良いです。

そして、新しいノウハウの獲得。
既存の技術で、対応できる場合もありますが、
新規の技術を導入したり、
または新しい能力を身に付けなければいけないこともあります。
事業範囲を拡大させることで、リスクになることも考えられますが、
売り上げが立ち、かつ、新たな技術も身につけられるのであれば、
一石二鳥ですよね。事例企業の強みにも成り得ます。

そして、その反面、
新しいことをする訳なので、事例企業の状況も考える必要はありますが、
現場の混乱の可能性も想像しておきたい内容です。

機会があれば、それに乗っかる。
その経営資源(人材、資金、設備など)があるか見定めて、
考えていきたいと思いますね。

では、また明日(^-^)v

◇Twitterでも呟いています(^-^)

◇2020年7月、試験の失敗を通して、学習本を読み漁った時の気づきや
エッセンスを1冊にまとめてみました。Kindle unlimitedでも読めます。 

◇その他の本は以下からどうぞ。
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以上です(^-^)

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